教科書や専門書、医学書などの処分に困ったら専門買取業者に買い取りしてもらいましょう


 引越しや大掃除で荷物の整理をしているときに出てきた大学の教科書や専門書、医学書などなど。

 もしかして資源ごみとして処分しようとしてませんか?

 面倒なのでブックオフ(ハードオフ)などで家財と一緒に買い取りしてもらうおつもりでは?

 実は、それほど手間を掛けずに、一般的な業者よりも高く買い取ってもらう方法があります。

 それは、教科書や専門書、医学書などを専門に買取してくれるお店にお願いすることです。

 本記事では、使わなくなった教科書や専門書、医学書などの処分方法、おすすめな専門買取業者についてご紹介しております。

 

使わなくなった教科書や専門書、医学書の処分って悩みますよね

 大学を卒業して使わなくなった教科書や専門書

 新しいものに買い替えたため要らなくなった古い医学書

 引越しの時に出てきた不要な教科書や専門書

 大学受験のために購入した参考書や予備校のテキストもあるかもしれません。

 これらの本は、以下のような様々な理由で処分できずに本棚の下の方や押入れの奥のダンボールの中で置きっぱなしになりがちです。

  • 値段が高かったので捨てるのはもったいない
  • いつか使うかもしれない
  • ブックオフやリサイクルショップなどに買取ってもらっても、手間がかかるだけで大してお金にならない

 捨てられずに置きっぱなしになるのは性格によるところもあると思います。

 私はコンビニの袋や紙袋などは捨てずに取っておく性格ですので、当然大学の教科書や専門書などはダンボールに入れて押入れの奥で眠らせていました。いつか使うかもしれないという漠然とした思いからですね。でも、その段ボールは一度も開けたことはありませんでした・・・。

 もし今あなたが売りたいとお考えになっているとしたら、とてもうらやましいです。

 私ももっと早く処分していたら、家の中の無駄な空間を使うこともなかったし、臨時収入もあったんですよね。

 

教科書や専門書、医学書を処分する方法

 そもそも教科書などを処分する方法にはどのようなものがあるのでしょうか。簡単にまとめてみました。

ゴミとして処分する

 単純に本を処分するということでしたら、資源ごみ(自治体によっては家庭ごみ)として持って行ってもらえば良いですよね。

 教科書や専門書、医学書をゴミとして処分する方でしたら、この記事はお読みになっていないと思いますが。

他人にあげる、寄付する

 欲しい人に貰ってもらったり、寄付するという方法もありますが、ものが教科書や専門書などですので、もらってくれる人を探す手間を考えると、ちょっと敷居が高いですね。

ネットオークションなどを利用する

 ネットオークションなどを利用して売る方法もありますね。ネットオークションに慣れている方はたぶんお試しになった方もいらっしゃるでしょう。思った以上に高値で売れる書籍もあるかもしれませんね。

 でも、ほとんどが売れ残ったり、全部売れるまで結構時間が掛かったりしてしまうこともあると思います。結局、売れ残った書籍の処分に困ってしまいます。

 また、入札者への送料やシステム利用料、梱包材などの費用、出品から配送までの手間などを考慮する必要もあります。

業者に買取ってもらう

 買取業者やリサイクルショップなどに買い取りしてもらって現金にする方法です。

 売りたい本を段ボールなどに詰めて、お店に持っていくか宅急便などで送ることで査定してくれて、金額に納得すればその金額が貰えて終了です。

 荷物を無料で集荷してくれるサービスのある業者がほとんどですので、その場合は段ボールに売りたい本を詰めて申込みをするだけで、その他の手間はかかりません。

 どうせ処分する教科書や専門書、医学書なのですから、手間なく簡単に現金化したほうが良いと思いませんか。

 買い取ってもらうことに決めたのでしたら、次は決めるのはどこで買い取ってもらうかですよね。

 実は教科書や専門書、医学書などを専門に買取ってくれる業者がいるのです。

 

教科書や専門書、医学書などの専門買取業者がおすすめな理由

 専門買取業者がおすすめな理由はズバリ以下の2点。

1. 教科書や専門書、医学書の価値が解かる

 書籍に限ったことではありませんが、誰かになにか物を売る場合、その物を高く評価してくれる人ほど高く買ってくれますよね。

 例えば、あるキャラクターのフィギュア―があったとします。はたして、フィギュア―に全く興味がない人やそのキャラクターに興味がない人が何万も出して買うでしょうか?転売目的で購入するとしても同じことがいえます。

 書籍も全く同じことが言えまして、教科書や専門書、医学書などを「書籍」という大きなくくりで評価する買取業者よりも、教科書や専門書、医学書として評価してくれる専門業者の方が高く買取ってくれるのです。

 また、各専門業者毎にしっかりとした販路(仕入れた商品を売る場所)を持っているのも特徴です。

2. 教科書や参考書などは多少の書き込みはあるのが当たり前という認識を持っている

 一般的に書籍に関しては、書き込みの有無は重要でして、少しでも書き込みやマーカーなどがあると普通は買い取ってくれません。良く見かけますブックオフが良い例です。ブックオフは書き込みがある書籍はほとんど買い取り対象外になるそうです。

 でも教科書や参考書の専門買取業者の中には、「教科書なんだから多少の書き込みはあるのが当たり前」という認識の業者もありまして、査定価格は下がりますが、買取ってくれる可能性が高いです。

 その業者でも当然きれいな書籍の方が高価で買い取りますが、書き込みがあるからダメということにはなりにくいです。

 

少しでも高く買取してもらうためのポイント

 どうせ買い取りを依頼するのでしたら、やっぱりちょっとでも高く買取ってもらいたいですよね。でも手間がかかってしまうと面倒になって、「やっぱ捨てちゃえ」となってしまいがちです。

 ここでは、ちょっとした対応で査定額かアップするかもしれないポイントを7点ほどお伝えいたします。

◆ 少しでも早く申し込む

 古書などは古いものに価値がある場合もありますが、教科書や専門書、医学書などは一般的に新しいものの方が高く売れます。改訂版などが発行されてしまったら、以前の書籍は価値が一気に下がってしまうそうです。

 当然ですが、赤本などの問題集も新しいものの方が高く売れます。20年前の赤本を欲しいと思う人はあまりいないですよね。

 売るのでしたら、可能な限り早く行動をおこすことをおすすめします。

◆ 送付用のダンボールを準備する

 中には送付用のダンボールを無料で提供してくれる専門業者もあります。でも、業者からダンボールが送られてくるまで数日待たなければいけません。

 もし現在引越し作業中の場合は、あまった段ボールを利用しましょう。ダンボールが無い場合は、ご存知だとおもいますが、お近くのスーパーなどに行けば簡単に手に入れられます。

 基本的にダンボールはご自分で用意するようにしましょう。

◆ 一度の依頼でなるべく多くの書籍を送付する

 どの業者も、ある一定冊数以上送付することで、配送料を無料にしてくれます。業者によって異なりますが、だいたい5冊~20冊くらいです。また、査定する書籍数に応じてボーナスが付く場合もあります。

 書き込みのある書籍でも大丈夫!とアピールしている業者でしたら、遠慮なくダンボールに詰め込んで送ってしまいましょう。

◆ 簡単に消えそうな書き込みや汚れなどはキレイにして送付する

 書き込みアリの書籍でも買い取りOKな業者でも、キレイな方が査定額がアップするのは当然ですよね。負担にならない程度にキレイにすることをおすすめします。

 鉛筆での書き込みはできるだけ消しゴムで消しましょう。

 教科書などにマジックで書かれた名前などは、除光液(マニキュアなどを落とす液体)で消える場合がありますので試してみてください。

 あと、付箋紙などは剥がして、表紙カバーはつけたままにして下さい。

◆ CDやDVDなど付属品はセットで送る

 書籍に付属されているCDやDVDはなるべくセットで送ってください。付属品が無い場合は買取不可になることがあります。

◆ ダンボールに書籍を入れる場合は平積みにする

 背表紙が見えるように、本を縦に入れて送った場合、配送の途中で本が折れ曲がる場合があります。せっかく高額査定の可能性があったのに、全て水の泡ということになりかねません。必ず平積みするようにしてください。ダンボール内の隙間は新聞紙などで埋めましょう

◆ ダンボールが複数個になる場合は紐やガムテープでなるべく1つにまとめる

 ダンボールをまとめることで、送付伝票を書く手間が少なくなります。伝票を書くのって結構面倒な作業ですよね。

 

買取申込み時に必要な身分証明書の写しについて

 ひとつ、買取ってもらうために必ず必要になる重要なものをお伝えしておきます。それは身分証明書の写しです。中古品の買い取りを行う場合は、必ず必要であることが法律(古物営業法)で定められています。通常、買取金額が1万円以下の場合は不要なのですが、書籍の場合は例外として、買取金額にかかわらず必要となっています。書籍は万引きや盗難品などを出品されやすいので、その対策のようです。

(参考:古物営業法第十五条、及び古物営業法施行規則第十六条)

 

買取業者をお選びになる前に

 いよいよ業者選びといきたいところですが、その前にお伝えしたいことがあります。

 一般的な買取(例えば質屋など)の場合、売りたい商品を持って複数のお店で査定してもらって、一番高いところに売るということができます。しかしネットでの書籍買取の場合はそれが困難なのです。

 例えば、処分したい書籍がどのくらいで売れるのか確認する場合は、その書籍を一旦買取業者に送付して査定してもらう必要がありますよね。

 書籍を送付するときは配送料は無料なのですが、査定額が気に入らなくて送り返してもらう場合、ほとんどの業者がその返送料をお客様負担としています。買取業者の立場からすればこれは当然の処置だと思います。

 つまり、無料で査定だけしてもらうというのは非常に困難なのです。実質一発勝負というわけです。

 でも元々は処分しようと思っていた書籍だと思いますので、査定額がいくらになったとしても「どうせ捨てるつもりだったんだから」という気持ちで買取ってもらうことをおすすめします。

 そうなりますと、買取業者のことを色々調査して一番高く買ってくれそうなところを選びたいですよね。

 とはいいましても、どんな買取業者があるかも知らず、評価するポイントも分からない状態で、すぐに見つかるはずはありません。

 私がお手伝いできるのはこの部分だと思いまして、私のネットでの調査内容や買取業者への問い合わせ、自身の経験などの情報を買取業者別にまとめてみました。

 私の情報をご覧になったり、実際に買取業者の公式サイトを訪問なさってみて、ピン!とくる業者がありましたら、そこに決められてはいかがでしょうか。

 

買取業者情報

各買取業者別に以下の情報を掲載しております。

 ● 運営会社情報、買取ジャンル 

 買取業者の会社情報(社名、本拠地、創立年)、買取ジャンルを掲載しています。ジャンルの幅が狭いほうが専門性が高く、高価査定につながると思います

 ● 書き込み書籍 

 教科書に書き込みがあるのは当然ではないでしょうか。書き込みは買取不可とするのはジャンルの専門性が低いからだと思います。

 ● 買取送料無料条件 

 通常は一定冊数以上で送料無料としています。

 ● 集荷、およびその手数料 

 集荷サービスの有無と集荷してくれる配送業者の情報です。

 ● 代金受け取り方法 

 銀行振り込み以外の方法を準備している買取業者もあります。

 ● 買取実績規模 

 過去の買取実績の規模感に関する情報です。一応の目安としてご利用ください。

 ● 買取不可分の処理 

 値段が付かなかった書籍の取り扱いについてです。

 ● 査定価格の提示 

 捨てるつもりで送付したとしても、今後のための情報として欲しいですよね。1冊ずつや総額のみなど価格提示の内容が業者によって異なります。

 ● 査定期間 

 買取業者に書籍が到着してから査定が完了するまでの期間です。

 ● 事前査定有無 

 書籍を送付する前に、書籍名やISBNコード、JANコードなどを買取業者に伝えることで、書籍が良品である場合の買取価格を教えてくれるサービスです。このサービスが無い分、査定額をアップするという業者もありますので、一概に事前査定を行う業者が良いとは言えないと思います。結局は実物を見ないと査定できないと思いますし。

 ● 買取キャンセル、及びその後の対応 

 キャンセル可能か、またキャンセルした場合の買取業者及び依頼者の対応内容についてです。

 ● 買取実績情報 

 過去に買取った書籍の金額情報の掲載有無についてです。掲載数が多いほど信頼できますよね。

 ● 買取保証品情報 

 保証する買取金額を書籍毎に掲載している場合があります。事前に確認できると安心できますね。

 ● 申し込み方法、会員登録有無 

 申込みの概要です。申込み時に会員登録が必要な場合があります。

 

※ダンボール提供有無については省略します。基本的にご自分で用意しましょう。

 

では、以下で業者別の情報を掲載していきます。

 

専門書アカデミー

 

運営会社情報、買取ジャンル

 会社名は(株)ブックスドリームです。大阪市中央区にある会社です。会社創立は2013年ですが、2010年から小規模な買取を行っていたそうです。

 主な買取書籍は、専門書、医学書、教科書(大学)、問題集・赤本など(大学受験)、予備校テキストなどです。

書き込み書籍

 多少なら可

買取送料無料条件

 10冊以上で指定業者(郵便局、佐川急便)の場合無料。本州・中国・四国・九州から5箱以上の場合はクロネコヤマトも可。

集荷、およびその手数料

 有り。手数料無し。

代金受け取り方法

 銀行(手数料無料)
 amazonギフト券(買取金額の5%が上乗せされます)
 現金書留(買取金額から手数料600円が引かれます)
 切手払い(買取金額から手数料200円が引かれます)

買取実績規模

 買取件数は36000件、買取書籍数は160万点(2017年時点)

買取不可分の処理

 買取業者にて引き取り処分します。返却希望の場合は、全書籍返却。返却は着払いとなります。

査定価格の提示

 希望者に1点単位で提示します。希望しない場合は査定自動承認扱いとなり査定額が若干アップするそうです。

査定期間

 査定自動承認時:3営業日以内(査定金額を依頼者に確認しない(依頼者が買取申込み時に指定可能))
 個別査定時:7~10日程度

事前査定有無

 無し

買取キャンセル、およびその後の対応

 可能。査定価格を了承しない場合は送料依頼者負担で返品可能です。

買取実績情報

 公式サイトに多数掲載有り。

買取保証品情報

 2000点以上

 申し込み方法、会員登録有無

 「公式サイトWebフォームから申し込み」→「案内メールがくる」→「ダンボールを詰めの書籍を配送」→「査定結果」→「査定了承(承認不要サービスあり)」→「買取代金受領」

 会員登録は必要ないです。

一言めも

 書籍の種類が限定されてまして、買い取り件数も書籍数も数多く、とても安心できると思います。代金の受け取り方法にamazonギフト券があるところがポイントですね。amazonを良く利用される方にとってはうれしいサービスです。

※以上の内容は2018年1月時点のものです。最新情報は公式サイトにてご確認ください。

 専門書アカデミーの公式サイトはこちらです。

 

テキストポン

 

運営会社情報、買取ジャンル

 会社名は(株)ファントゥです。岡山県岡山市にある会社で、会社創立は2000年です。会社サイトを見てみたのですが、事業内容ページに書籍買取に関する記載がありませんでした。

 主な買取書籍は、専門書、医学書、教科書(大学)、問題集・赤本など(大学受験)、予備校テキストなどです。

書き込み書籍

 買取可能。教科書や問題集に書き込みがあるのは当然という考え方だそうです。

買取送料無料条件

 5冊以上で無料になります。

集荷、およびその手数料

 集荷は日本郵便で手数料は無料です。テキストポンとして日本郵便を推奨しています。

代金受け取り方法

 銀行(手数料無料)

買取実績規模

 公式サイトでは記載が見当たりませんでした。

買取不可分の処理

 引き取り処分。返却希望の場合は、全書籍返却。返却は着払い

査定価格の提示

 総額のみ

査定期間

 商品到着後7営業日程度

事前査定有無

 無し

買取キャンセル、およびその後の対応

 キャンセル可能。査定価格を了承しない場合は送料依頼者負担で返品可。

買取実績情報

 公式サイトで公開しています。

買取保証品情報

 無し

 申し込み方法、会員登録有無

 「公式サイトWebフォームから申し込み」→「案内メールがくる」→「ダンボールを詰めの書籍を配送」→「査定結果」→「査定了承(承認不要サービスあり)」→「買取代金受領」

 会員登録は必要ないです。

一言めも

 5冊から配送料無料となるので、売りたい本が少ない時はおすすめです。

※以上の内容は2018年1月時点のものです。最新情報は公式サイトにてご確認ください。

テキストポンの公式サイトはこちらです。

 

学参ブックス

 

運営会社情報、買取ジャンル

 会社名は(有)イーブックスパイダーです。大阪市西区にある会社です。

 主な買取書籍は、大学の参考書・問題集・赤本・教科書(大学、大学予備校)・専門書・学術書・学術雑誌などです。

書き込み書籍

 原則として不可です。ただし予備校テキストに関しては書き込み大歓迎だそうです。

買取送料無料条件

 20冊以上で無料

集荷、およびその手数料

 集荷は佐川急便指定で手数料は無料です。

代金受け取り方法

 銀行(手数料無料)

買取実績規模

 買取件数は4000件以上、買取書籍数は270000点以上。(2013年時点)

買取不可分の処理

 引き取り処分。値段が付かないもののみ返却の場合は着払いで返送可能。

査定価格の提示

 総額のみ

査定期間

 書籍到着後約1週間

事前査定有無

 無し

買取キャンセル、およびその後の対応

 キャンセル可能。査定価格を了承しない場合は送料依頼者負担で返品可。

買取実績情報

 公式サイトで公開しています。

買取保証品情報

 公式サイトで多数公開しています。

 申し込み方法、会員登録有無

 「公式サイトWebフォームから申し込み」→「案内メールがくる」→「ダンボールを詰めの書籍を配送」→「査定結果」→「査定了承(承認不要サービスあり)」→「買取代金受領」

 会員登録は必要ないです。

一言めも

 学参ブックスは大学の教科書や専門書、大学受験の問題集(特に最近の赤本・青本)など大学関係の書籍の買い取りに力を入れています。20冊以上で配送料が無料とちょっと他の業者に比べて敷居が高めですが、手間を省いて査定価格に還元したいという気持ちが伝わってくるような買取業者です。

※以上の内容は2018年1月時点のものです。最新情報は公式サイトにてご確認ください。

学参ブックスの公式サイトはこちらです。

 

まとめ

 教科書や専門書、医学書の買取業者を3社ほどご紹介させていただきました。この3社以外にも専門買取業者はまだまだありますので、また追加でご紹介したいと思っております。

 記事内にも書かせていただきましたが、ネットでの買い取りサービスは基本的に一発勝負です。捨てるつもりの書籍を買取ってもらうにはとても良いサービスですが、少しでも高く売って一儲けしたいとお考えの方には向かないと思います。

 少しでも高くという方はダメ元でネットオークションというのもアリかと思います。でも、労力と手間賃のことを良くお考えください。

 本記事がきっかけとなって良い業者に買取ってもらうことができましたら幸いです。

 最後までお読みいただきありがとうございました!

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